膣トレの効果〜骨盤低筋を鍛えて美しいボディラインをつくる〜 膣トレの効果〜骨盤低筋を鍛えて美しいボディラインをつくる〜

セックス前の緊急対応!今すぐ“感じる膣”になる方法

血行が悪いと、セックス中の感度に影響することがあります。女性の子宮を温めることは、愛液の分泌量や感度にも関係があり、パートナーと愛し合うためには大切なこと。まずは、今すぐ“感じる膣”になれる簡単な方法をご紹介します。

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セックス前の緊急対応!今すぐ“感じる膣”になる方法

血行が悪いと、セックス中の感度に影響することがあります。女性の子宮を温めることは、愛液の分泌量や感度にも関係があり、パートナーと愛し合うためには大切なこと。まずは、今すぐ“感じる膣”になれる簡単な方法をご紹介します。

セックス前に子宮を温めて感度を高める

体が冷えれば膣も冷える

セックス前に子宮を温めて感度を高める

体が冷えてしまうとセックスの感度に影響が出ます。体が冷えるということは、膣も冷えるということ。膣が冷えると、愛液の分泌量や感度、そして締まりも悪くなります。女性側の締まりが悪くなれば、パートナーである彼も気持ちよくありません。膣を温めることを習慣化することがポイントですが、ここではセックス直前に行っても効果が感じられる、方法を見ていきましょう。

彼も喜ぶ“感じる膣”になる方法

冷たい食べ物・飲み物は控える

内臓から冷えてしまうと、血流が悪くなります。下半身、特に骨盤内の血流が悪くなると、感度が落ちることがあります。感度が悪くなれば愛液が出づらい、濡れない状態になってしまうので、セックス前は冷たい食べ物をなるべく控えるようにするといいでしょう。

お腹にカイロを張る

お腹にカイロを張ると子宮が温まります。温まることで感度が良くなり、“締まる膣”になりやすくなります。ポイントはおへそより下に張ることです。子宮はおへそより少し下の位置にあります。セックス中に膣が柔軟に動けるよう、あらかじめ温めておきましょう。

靴下を履いて足首を温める

靴下を履いて足首を温める 靴下を履いた状態でセックスをすると、体温が上がり、イキやすくなるといったデータがあります。足首を温めることで、下半身の血行が良くなり、さらにはリラックス効果もあります。なかなかイクことができない方は、靴下を履いたままセックスしてもいいでしょう。

シャワーより湯船につかる

セックス前はシャワーだけ済ませるのではなく、湯船につかると体の芯から温まって、より感度が高まりやすくなります。ゆっくり浸かる時間ない、または時間が気になってしまう場合は、彼と一緒に入るなど、楽しみながら感度の対策をしてみましょう。

移動中などに“こっそり膣トレ”

移動中などに“こっそり膣トレ” 彼との待ち合わせ場所までの移動中、電車などで簡単な膣トレをすることも効果的です。事前に膣トレをすれば、軽いウォーミングアップにもなり、さらに習慣化すればいつでも“絞まった膣”になることもできます。 膣トレは立っていても座っていても、誰にもバレずに、簡単に行うことができます。ゆっくりと呼吸しながら、おしりの穴を締めるようなイメージで、膣をゆるめたり、締めたりを繰り返します。この方法は、“ながら”でもでききるトレーニングなので気軽に試したい方におすすめです。

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